広島での宿泊宴会ウエディング
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日本料理 「 京もみじ 」


お顔合せ  ご結納


幾久しく、ふたりの笑顔


ご両家の絆を深める大切な儀式「ご結納」を、落ち着いた雰囲気の中でお取り交わしいただけます様、
心を込めて、「お顔合わせコース」 「ご結納コース」をご用意いたします。

彩りも鮮やかに、最上のおもてなし。 京もみじならではの和の風情。


お顔合わせコース


(写真はイメージでございます)

お一人様 7,000円より(税・サービス料別途)

○先付
○前菜
○御吸物(
○造り
○焚合 ○揚物
○酢物
○御飯
○止椀
○水菓子

ご結納コース


(写真はイメージでございます)


お一人様 10,000円より(税・サービス料別途)

○先付
○前菜
○御吸物
○造り
○焚合 ○蒸し物
○揚物
○酢物
○御飯
○止椀
○水菓子
 
※料理内容は季節により変更がありますので、ご了承ください。
※その他、ご予算によりご相談に応じます。
※別途、フリードリンク、卓上装花、ケーキ等お問合せください。




「結納」 一口メモ

結納とは…
本来、結納はお金の受け渡しをするためのものではありません。結納とは結婚するという二人の意思を明らかにし、公に誓う「誓いの儀式」。そして両家が集まるこの場で、お互いの両親に感謝し、両家の繁栄を願う儀式でもあります。
モノのない昔は、結納の品を取りそろえ、贈ることが誠意の証でもありました。また、日本の儀式に宴はつきもので、現在でも両家が一緒にお酒を酌み交わします。結納品の中に、お酒やスルメ、鰹節などが含まれているのはこのためです。
結納を執り行うからには、ただ単に形だけのものとせず、出会った両家の「心と心の交流」を大切にしたいものです。


祝い茶「桜茶」
「お茶を濁す」という言葉をイメージさせるため、おめでたい席では煎茶を使いません。飲み物を出す場合は「桜茶」を。
「桜茶」は、八重桜の塩漬けにお湯をそそいだもので、器のなかでフワリと開き、いかにも華やかです。八重桜を使うのは、花びらがバラバラになりにくいからだとか。お祝いごとで「散る」ことがないようにという配慮からです。
「桜茶」のほかに、「昆布茶」を使ってもよいとされています。




日本料理 京もみじ

営業時間 11:00~14:00/17:00~21:30(ラストオーダー 21:00)
※日・祝日の夜営業はお休みの場合がございます。お気軽にお問合せください。

店休日 不定休

広島市南区的場町1-1-25 ホテルセンチュリー21広島11F  TEL (082) 263-5531  E-mail momiji@century21.gr.jp



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